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ディズニーシーのベビーセンターや授乳環境は?0歳児の子連れディズニー体験

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ディズニーシーのベビーセンターや授乳環境は?0歳児の子連れディズニー体験

0歳と3歳の子連れディズニー。ベビーセンターなど授乳環境について書いています。
ベビーセンターは何でもそろっていますよ。0歳児がいてもディズニーは楽しい!

ディズニーは0歳児がいても大丈夫ですよ。
授乳環境はバッチリです!

哺乳瓶を落として割ってしまうというハプニングがありましたが
ピジョンの哺乳瓶が売っていたので助かりました!

昨日、今日とディズニーに行ってきました。
3回に分けて体験記を書きたいと思います。
今回は授乳を中心に書きます。

ミラコスタのカード

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0歳の子連れでディズニー体験

ずっと子供をつれてディズニーに行きたいとおもっていました。
今まで何度かディズニーには行っています。

妻と知り合ったのもディズニーです。
お互いバイトをしていて共通の知人を通して知り合ったのです。
それからちょくちょくディズニーには行ってます。

妻が妊娠してから、しばらく行けなくなるということで初めて泊りがけで行きました。
その後は、長男が2歳になってから一度行きました。
今回、0歳の次男も連れて行ってきたのです。

子連れディズニーは多い

次男も2歳くらいになるまでは無理だろうと考えていたのですが、
やりたいことを先延ばししても仕方ない、と思いなんとか行けないかと考え始めました。

調べてみると、0歳児を連れて行っている人も結構いたので
行けるかもしれないと思い、思い切って強行しました。

ディズニーの授乳環境は万全!

子連れで問題となるのが授乳ですよね。

今回はディズニーランド、ディズニーシー両方行きましたが両方とも授乳室があります。
実際に使用したのはディズニーシーだけです。
たまたま授乳の時間にディズニーシーにいたからです。

授乳室はこんな感じです。
2014-10-03 10.23.04イスが3つにテーブル1つがセットになっており、10セットくらいありました。

ブレブレの写真ですがみていただくとわかるように非常に空いていました。
パーク内は込んでいたのですがベビーセンターはガラガラ。

ここは男性も入れます。
ここ以外に女性しか入れない授乳部屋もあります。

お湯を入れることもできます。
2014-10-03 10.23.13ただ、このお湯が熱いのです。
このままだと飲めません。

冷やすための氷水も用意されています。
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哺乳瓶を洗うための洗剤なども用意されています。
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離乳食を温めるレンジも
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授乳室(ベビーセンター)ではミルクやおむつ、哺乳瓶の販売もしています。
今回、哺乳瓶を割ってしまうというアクシデントがありました。。。。
飲んでいるときに落として割ってしまったのです。

一瞬、どうしようかと焦りましたがここで売っていることを思い出しすぐに買いました。
200mlのもので970円です。
ピジョンのものです。

ちょっと高いですが緊急時なので仕方ないです。
いざというときにも助かりますね。

ベビーセンターには子供用のトイレもある

子連れではトイレも問題となります。
赤ちゃん、ならオムツでしょうから問題ないです。
オムツがはずれた子供だとトイレにつれていく必要があります。

このトイレが問題です。
大抵、どこのトイレも混んでいるのです。
しかも、子供は我慢の限界になってからトイレに行きたいと言い出すことが多いので
すぐに連れて行かなければいけません。

男性用のトイレでも並んでいることがありますから、間に合わない恐れもあります。
そんなときはベビーセンターに連れていくといいです。
子供用のトイレがあります(大人用もあります)
ここのトイレは空いています。

何度か利用しましたが誰もいませんでした。
トイレがあることを知られていないのかもしれません。

キャラクターがくることも

ディズニーシーのベビーセンターは3回くらい利用しました。
1度、突然キャラクターが来てくれたことがあります。
写真を撮ってもらうことができました。

ベビーセンターなので人が少ないですからゆっくりと写真を撮ることができます。

ベビーセンターの中に「関係者専用」というドアがあったのですが、
どうやらそこがキャラクターの出入り口になっているみたいです。
運が良ければ会えるかもしれません。

まとめ

ベビーセンターは何でも揃っています。

極端な話ですが、何も持ってこなくても大丈夫です。
ミルク、オムツ、哺乳瓶、離乳食と何でも買うことができます。

特にオムツはかさばりますよね。。。
何枚も用意しなくてはいけませんからね。

最低限の用意をして足りないものはベビーセンターで買うというスタイルがいいと思います。
子連れの場合は着替えなどの服だけでも相当な量の荷物になりますからね。

【関連記事】

【編集後記】
ディズニー、とにかく疲れました。。。。。
とても自分が楽しむという余裕はないですね。
長男は喜んでくれてましたけど、次男はまだ何が何だかわかっていない様子。

【イクメン日記】
子供たちは疲れたようですぐに寝てしまいました。
長男は家に帰ってきたらまた行きたいと大泣きです。
疲れたけどそんなに楽しかったのならよかったです。

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