ひっそりと始める

何かを始めるときには公言した方がいいとも聞きます。
が、、、私はひっそりとしかできません。

新しいこと

実はちょっと前から新しいこと(発信)をやっています。
まだ始めたばかりですし大したことではないのですけど・・・。
気楽にやっているので、いつやめるかもわかりません。
AIは使ってないです。

何か始めるときには「気楽に」「お試しで」「すぐやめても」くらいの軽い気持ちの方がいいのかもしれませんね。
私は絶対に「気楽に」の方がいいです。

後戻りできない、失敗したら終わり、背水の陣で、、、といったことはできません。

なのでいま振り返るとよく独立できたなぁと不思議です。
子供たちも小さかったですからね。。。

ひっそりと

本を読んでいると挫折しないように・継続できるように「公言する」「宣言しよう」と書かれていることが多いです。
「やります!」と言ってしまったら続けざるを得なくなるという。

先ほど書いたように、このようなやり方は私には無理です。
ひっそりと「実はやってました」みたいなやり方でないとできません。
自分でそこまでの覚悟を持てないことはわかっていますから。

そういえば、昔読んだ「小さな習慣」を思い出しました。
続けるために本当に小さいことを習慣にするといったような内容だったかと。
腕立て伏せを10回続けるのは大変なのでひとまず1回だけやる、とか。
いきなり本を1冊読むのは大変なので1ページだけ読んでみるとか。

そんな感覚で「公言せずひっそりと」始めるのが私には合っています。

ということで、引き続き何かしら発信は続けていきます。

【編集後記】
最近は黒豆茶が好きでよく買っています。
無印良品に売っているので見かけたら必ず買っています。
近所のスーパーにも売っていたのですが、最近取り扱いがなくなってしまって・・。

【子供のこと】
長男は身長が気になっているようで。
私が小さいので申し訳ない気持ちです。。
長男は小さいとは思わないのですがもっと伸びてほしいみたい。

【読んだ本】
→  巨人のノート 記録は人生を変える最強の武器である

 

 

 

 

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