親の老いを感じることも

たまに実家に行きます。
親に会うたびに老いを感じます。

親が近くにいてくれる

私の実家は車で一時間かからずに行くことができます。
40分くらいで行けます。
電車でも最寄り駅まで40分、そこから遠いので一時間くらいですね。
なので思いつきで今日行こうと思っていくこともあります。

年始のときは空いていたので30分ちょっとでした。

だいだい2か月に一回は親と会っています。

妻の実家も近くて30分くらいで行けます。
妻と私の実家が近くてその日に思いついていける距離なので非常に助かっています。

老いを感じる

近年感じているのは親の老いです。

若い頃のイメージが強いのか会うたびに歳をとったなと感じてしまいます。
小さい頃にファミコンをテレビにつないでくれたりしたイメージが強くて機器に弱い親に違和感があります。

DVDの操作、録画方法を私が親に教えるのが変な感じ。

父は野球が好きなので長男とキャッチボールをしてくれるのですけど投げているボールがかなり弱くて・・・老いを感じます。
私も小学生の頃によくキャッチボールをしていたのでその頃の記憶が強いです。

実家の子供と父の画像

 

自分の親に対しては小さい頃のイメ―ジが強いから老いを感じるのでしょうね。

今のうちに出来ることはしておきたいなと強く感じました。
今はみんな元気でいてくれますから、近いうちに一緒に旅行に行きたいなと考えています。
予定を合わせるのは大変ですけど後悔はしたくないですからね。

子供とも一緒にたくさん遊んで欲しいですね。

【編集後記】
昨日は神田明神に。
独立してからずっと行ってます。
混む前の朝早い時間に。

【子供のこと】
朝早い時間でも子供たちもお参りに行きたいと。
3年くらい前から一緒に行ってます。
次男はかなり眠そうですが。。。

【読んだ本】
→ 神メモ 紙1枚で人生がうまくいくメモの技術

 

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